ABOUT PROJECT

STAND UP STUDENTS Powered by 東京新聞

Powered by 東京新聞ABOUT PROJECT

いま、わたしたちのまわりで、
起きていること。

毎日の勉強や、遊びに恋愛、就活。普段の暮らしの中では見えてこないたくさんのできごと。環境のことや政治、経済のこと。友達の悩みも、将来への不安も。小さなことも大きなことも全部、きっと大切な、自分たちのこと。

確かなこと。信じること。納得すること。コミュニケーションや、意見の交換。
あたりまえの自由さ、権利。流れてきた情報に頼るのではなくて、自分たちの目で耳で、手で、足で、感動をつかんでいく。

東京新聞『STAND UP STUDENTS』は、これからの社会を生きる若者たちに寄り添い、明日へと立ち向かっていくためのウェブマガジンです。等身大の学生たちのリアルな声や、第一線で活躍する先輩たちの声を集めることで、少しでも、誰かの明日の、生きる知恵やヒントになりたい。

時代を見つめ、絶えずファクトチェックを続けてきた『新聞』というメディアだからこそ伝えられる、『いま』が、ここに集まります。

CONTENTS 01

STUDENT
VOICE

本当に知りたいこと。
わたしたちが伝えたいこと、
聞いてほしいこと。
ありのままの声で。

CONTENTS 01

STUDENT
VOICE

本当に知りたいこと。
わたしたちが伝えたいこと、
聞いてほしいこと。
ありのままの声で。

CONTENTS 01

STUDENT
VOICE

本当に知りたいこと。
わたしたちが伝えたいこと、
聞いてほしいこと。
ありのままの声で。

CONTENTS 01

STUDENT
VOICE

本当に知りたいこと。
わたしたちが伝えたいこと、
聞いてほしいこと。
ありのままの声で。

CONTENTS 02

先輩 VOICE

夢を形にする先輩たちの、
声を届けたい。
ニュースの見方や、
向き合い方。

CONTENTS 02

先輩 VOICE

夢を形にする先輩たちの、
声を届けたい。
ニュースの見方や、
向き合い方。

CONTENTS 02

先輩 VOICE

夢を形にする先輩たちの、
声を届けたい。
ニュースの見方や、
向き合い方。

いま、わたしたちのまわりで、起きてるいること。

2020

05.25

Mon

05

毎日の勉強や、友達やパートナーと過ごす時間、就職活動。
普段の暮らしの中では見えてこないたくさんの大事なできごと。

環境のことや政治、経済のこと。友達の悩みも、将来への不安も。
小さなことも大きなことも全部、きっと大切な、自分たちのこと。

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CONTENTS 01

STUDENT VOICE

本当に知りたいこと。
わたしたちが伝えたいこと、
聞いてほしいこと。
ありのままの声で。

CONTENTS 02
先輩VOICE
夢を形にする先輩たちの、
声を届けたい。
ニュースの見方や、
向き合い方。

先輩 01

野村由芽

She is 編集長

情報を取捨選択する前に「自分はどんな情報をなぜ必要としているのか?」という自分の状態を知ろうとすることが必要な気がしています。

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先輩 02

熊井晃史

プロデューサー / エデュケーター

わかること。わからないこと。身近なこと。遠くのこと。いろんな情報がたくさん集まっている。新聞もそう。そういうものって実は貴重だし、必要だと思う。

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先輩 03

中村真暁

東京新聞 記者

「生きづらさ」を抱える人から話を聞き、記事を書いています。社会的な課題は結局、友人や自分につながっている。だから、少しでも小さな声を届けたいんです。

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先輩 04

天野清之

面白法人カヤック
クリエイティブディレクター
プロデューサー

大事なのは自己分析。もし、それでも人生悩んだら『サイコロ』で決めましょう(笑)。

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先輩 05

cimai

ベーカリー

自分が出会った『ときめき』や『ひらめき』を生かす。『好き』に気づいたらすぐ動く。人の目よりも「本当の自分はどうありたいか」に向き合う。私たちもその途中です。

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先輩 06

Seiho

音楽家

SNSに縛られず、いろんな人の話を聞く。検索以外の選択肢にも目を配る。「好きなこと」より「得意なこと」を仕事にしていくといいんじゃないかな。

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先輩 07

陳暁夏代

クリエイティブ・ディレクター

「必ず真実が勝つ」。デマが多い社会だからこそ、真実を見極めるために複数の視点を持ち、情報に向き合う。

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CONTENTS 03

TALK SESSION

東京新聞電子版と向き合う

最新のカルチャーを発信するリーダーや編集者たちは、情報とどう向き合い、どう読むのか。

『東京新聞電子版』を通じて見えた政治や経済、地域、文化との接点を、才能溢れる若い二人の編集長に、様々な視点で語ってもらいます。

※ 新型コロナウイルスの影響でTALK SESSIONの開催が延期になりました。記事の掲載日は決まり次第、あらためてお知らせします。

haru.(HIGH(er)magazine編集長)
1995年生まれ。 東京藝術大学在学中に、同世代のアーティストたちと HIGH(er)magazineを編集長として創刊。 多様なブランドとのタイアップコンテンツ制作を行ったのち、2019年に株式会社HUGを設立。 取締役としてコンテンツプロデュースとアーティストマネジメントの事業を展開し、新しい価値を届けるというミッションに取り組む。
平山潤(NEUT MAGAZINE編集長)
1992年生まれ。成蹊大学卒。ウェブメディア『Be inspired!』編集長を経て、現在は『NEUT Magazine(ニュートマガジン)』創刊編集長を務める。『NEUT Magazine』では「既存の価値観に縛られずに生きるための選択肢」をコンセプトに、先入観に縛られない視点を届けられるよう活動中。

ABOUT TOKYO SHIMBUN

東京新聞電子版について

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*大学、短期大学、大学院、専門学校などに在学中の学生が対象。
高校生以下の方は適用対象外となります。

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いま、わたしたちのまわりで、
起きていること。

毎日の勉強や、遊びに恋愛、就活。普段の暮らしの中では見えてこないたくさんのできごと。環境のことや政治、経済のこと。友達の悩みも、将来への不安も。小さなことも大きなことも全部、きっと大切な、自分たちのこと。

確かなこと。信じること。納得すること。
コミュニケーションや、意見の交換。あたりまえの自由さ、権利。流れてきた情報に頼るのではなくて、自分たちの目で耳で、手で、足で、感動をつかんでいく。

東京新聞『STAND UP STUDENTS』は、これからの社会を生きる若者たちに寄り添い、明日へと立ち向かっていくためのウェブマガジンです。等身大の学生たちのリアルな声や、第一線で活躍する先輩たちの声を集めることで、少しでも、誰かの明日の、生きる知恵やヒントになりたい。

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